トラブル

健康

老後寝たきり防止に筋肉貯金!いつもの芝刈りをアホみたいにやる

ウォーキングやってます ラジオ体操やってます スイミングに通ってますそれでは不十分。衝撃から骨を守れるほどではありません。歩きとはリズム運動。精神的に良い効果もあるでしょうし、体操は腰痛や肩こりにはいいでしょうし、水泳は心肺をきたえることも
きまぐれ読書録

依存関係に疑問を感じたらシッカリと怒る。3つの流れで本当の自分に

普通でいることがきゅうくであることに気づき、怒りを表現することがあります。「でもやっぱりこれは間違っている」って思い直し、また元通り。そんなくり返しをする人は居ます。ですが、シッカリと怒りを表現したその先に、さらなる自分がいるって知ったらど
きまぐれ読書録

昔買った「うまくいっている人の考え方」を読んで今思う10のこと

以前、「うまくいっている人の考え方」という本を買いました。これからの人生や自分の性格や会社の人間関係で悩んでいたので、「何かの足しになれば」というのが理由です。あれから、5年は過ぎたと思います。久々に本をパラパラっとめくり、目に入った項目に
エッセイ

小5息子の友達家族が自分不在のハイキングに連れて行くのは危険?

小5男児といえば「漫画サザエさん」のカツオと同じ年齢です。しっかりしています。独りでもやっていけそうですよね。もし自分不在の状況で危険な観光先に我が子を連れて行く判断に迫られたとしたら、あなたはどうするのでしょう。「騒ぎすぎでしょ?」「どう
エッセイ

なぜ優秀な人材は会社を去ってしまうのか?周りの人の影響はデカイ

「能力もあって経験も豊富で人望もある。コイツを将来のリーダーにしよう」って考えている人たちが次々と辞めていってしまう。いったい何が、そうさせてしまうのでしょうね。仕事に意欲のない人達と優秀な人は反りが合わない優秀な人は仕事に対して常に前向き
エッセイ

定年延長組と現役世代の意識格差はどの部署にもあった件

年金受給年齢と比例して、定年する年齢も上がってきています。「いい面」もあれば「良くない面」があるのが物事というものです。現役世代にも何らかの影響はあることでしょう。高齢者と関わる社員が犠牲になっている事情をお伝えします。「”問題のある職場”
人間関係

モラハラで仕掛けてくる相手には心理療法で気にしない様にする

モラハラ人とは、ある意味病人のようなもの。自己中な「自分が自分が病」という患者だからです。話し合ってもその習性は変わりません。感情的になっては相手の思うつぼ。あなたの落ち度はネタにされ、ゆすられるだけです。自分の心を強化する方へ感情を集中し
人間関係

モラハラをする人が下手に出て来たら?究極の考え方は深い

モラハラをする人も人の子です。サイコパスでないかぎり罪悪感を持っているもの。もし意地悪をするその相手が下手に出たらどうすればいいいのでしょうね。答えは1つじゃないってわたしは思っています。今回は、その辺を書いてみましたよ。”相手の思惑”を推
エッセイ

親のバイク保険の再確認を!75歳過ぎると加害者の確率はグンと上がる

「原付バイクだし、スピードも出さないから、そんなに大きな事故にはならないだろうし、治療費くらい実費で払えるし、人を殺めるまでにはならないだろう。」と考えて、安い保険内容にしている人がいる家族がいたら、ちょっと心配になることでしょう。ましてや
DIY

「安全とは無縁の会社」で働く従業員は自前で安全を確保する件

ヘルメットの内装のプラスチックの部分が切れてしまいました。サイズを調整するベルトの部分です。これではグラグラしてちょっと危険です。頭にしっくりと収まらない。ということで直してみることにします。この記事の内容は、接着剤で直した過程と、自分の会
仕事

仕事のミスに責任を感じてしまうあなたが100%悪いのか考えた件

今回、知人が仕事でちょっとしたミスをしました。また上司が騒ぎ出す感じです。本人も責任を感じ落ち込んでいます。「ちょっと待った!これっておかしくない?」とわたしは思ってしまいます。 本当にこの知人だけが悪いのか この知人を正すのが真の対策なの
人間関係

「職場お山の大将」に目をつけられてモラハラ!反撃ではない対処法

人は歳をとるに連れて「丸くなるタイプ」と「癖が強くなるタイプ」に別れるもの。「こいつらなら仕切れる」若い人が大人しく、自分だけが年上の職場だと、勘違いする年配者もいたりします。そんなヤツに好き勝手されては平和な職場を保つことはできません。か
人間関係

職場のモラハラ社員を大人しくさせた私達の行動

自分が有利でないと気がすまない 自分が優遇されて当然だ 人は自分に尽くすものもし思いどりにならないと、 イヤミや小言や言葉の暴力 人の弱みにつけ込みむ 弱い人を操り仕掛けてくるこんなモラハラ人に苦戦している人もいることでしょう。わたし達もそ
人間関係

へんくつな年配者とどう関わっていけばいいかの理想論

どんなに好意をつくしても「人を困らせる性格の年配者」はいるものです。最近その傾向は増えています。自分の描いた理想とはちがう世の中なのは仕方のない時代の変化です。いい加減、素直になってくれたら助かるのですが、なかなかそうもいかないご様子です。
人間関係

職場のモラハラ人をひるませる対処法を考えてみた件

モラハラ行為はイジメと同じです。受けた相手が大人しく、反撃しないからこそモラハラは繰り返されてしまうものです。何よりも厄介なのは「立証が難しい」こと。 「俺やってねーもん」 「言いがかりだ」 「受け止め方次第じゃない?」 「発破をかけたつも
人間関係

分かり合えない自己中者にどれだけ媚びても時間の無駄だという件

世の中にはどうしても理解し合えない性格の持ち主はいるものです。仕方ないんですよ。人は生まれ育った環境と、通ってきた道のりがちがうのからね。それは猫も一緒です。だからといって人に迷惑をかけていい理由にはなりません。しっかりと自分の心を守るべき
人間関係

暴言を吐く人を罪に問う前に自分達がやった4つの対処

「理不尽な暴言」を受けることは生きていればあるものです。程度はちがえど、それなりに経験していることでしょう。そんな「人としての常識や道徳のかけらもない人」に対して、一体どう対処していけばいいのでしょうね。今回は、わたしの職場にいまも健在の「