挿し木したこと無い品種を育てるポイントはリスク分散です

この記事を書いている今現在は7月29日。大きめなポットに植え替えた日は、同年の5月13日。計算すると2ヶ月と16日前。77日前のことでした。⇒【ボックウッド挿し木】若い小枝1本より、太い3本枝の方が根がビッシリだった件どれも枯れることもなく

【芝生メンテ】NO除草剤・見た目悪くないの最強法は小まめな芝刈りを!

自分の芝生に対しての想いとは、 別にカッコいい長さじゃなくてもいい 雑草対策が出来ない・したくない 時間もお金もかけたくない けど芝刈りで苦労したくない!という人は「小まめな芝刈りしを!」という当たり前の話になってます。梅雨の晴れ間は芝刈り

時期外れ?ローズマリーとローマンカモマイルの苗を植えました

ネットで調べると、ローズマリーの定植の時期は3月~5月・10月くらいがイイそうです。が、今は6月の梅雨真っ只中の季節。けどホームセンターで売られているので、大丈夫なことを信じてみることにします。ハーブ系の苗を植えましたローズマリーローズマリ

【芝生管理】まだ間に合う!梅雨の晴れ間にエアレーション

「やらなくちゃ」と思っても、つい忘れてしまうことってありますよね。ここ最近、また庭仕事に目覚め、庭に出て色々とやっていたお蔭で気づきました。道具は使ってこそ価値があるものです。せっかくなので使ってみることにます。エアレーションで芝生を健康に

生け垣の幹に丸い穴が!どうにかして追い出してみる

ある日のこと、木に丸い穴が空いています。中には害虫が住み着いているご様子です。何とかしないと樹が枯れてしいそう。穴の中の住人は誰?犯人は何らかの虫ネットで調べてみると、犯人は、 カミキリムシ(鉄砲虫) クマバチ キクイムシなど検索結果が出ま

【生け垣剪定】切れ味が落ちた枝切鋏は分解して刃の根元まで砥ぐと復活する

切れ味が落ちたハサミが、また切れる様になりました。刃の研ぎ方については書いてません。どんなにイイ道具でもその機能はフェードアウトするもの先日、生け垣として植えてあるシルバープリペットの剪定を今年に入って初めてやりました。生け垣に使われる種類

【挿し木シルバープリペット】地植えから1年後の結果は残念な報告も

シルバープリペットの苗木を自作して庭に植えてから1年が経ちました。どうなているのでしょう。前年の6月に苗木17本地植え、越冬し春をむかえたのに2本立ち枯れこの記事を書く約1年前のこと。挿し木したシルバープリペットの苗木を庭に植えました。⇒ほ

またもやレッドロビンの葉に黒い点が!根絶法を試そうか悩むところ

春一番に薬剤を散布してからしばらの間、健康な葉が見れました。けど今年もまた同じ様に病気は続く感じです。▼枝葉を一掃すれば病気が治るかも知れません。⇒【まとめ】レッドロビン病気を治すまでの道のりやはり感染葉を全て取り除かないとダメな感じ我が家

レッドロビン病気から回復のつもりは危険!完治法が見えて来た

「風邪は治りかけが肝心」とはよく言ったもの。けどそれは本人の責任に置いての教訓。”もし自分の直ぐ側に常に風邪ひきさんがいる”としたら、風邪がうつって当然です。風をひきたくないのなら、そこから離れるか、その相手自身が治療する以外に方法はないで

【ボックウッド挿し木】若い小枝1本より、太い3本枝の方が根がビッシリだった件

5月中旬と言うことで、そろそろ大き目のポットに移し替えることにします。▼前回の記事⇒自己流でボックスウッドを挿し木。どうやら成功したらしい前年の夏に挿し木した苗木を翌年の春に植え替えをしたほぼ冬越に成功挿し木したボックスウッドの苗木19本中

今年最初の芝メンテは電動芝刈り機の刃をローテーションから

ゴールデンウィークも過ぎました。芝庭が、かなりヤバイ状況です。サッパリとした芝生を見るために、今年初の芝刈りをしましたよ。伸びた雑草が芝刈りの天敵!芝刈り機の中に草が詰まるから5月11日ということで芝生はまだ短く、刈り込む必要はない状態です

うざいクローバーを刈込鋏でザックリ!鎌より時短で圧倒的に楽だった

クローバーは背が高いほど刈りやすいことがわかりました。その辺を書いてみます。切れ味の落ちた鎌(カマ)では綺麗に刈れないしキツイだけ今年一番にクローバー刈をしたのは4月24日。この記事を書く2週間前のこと。ようやく芝の新芽が出る季節です。鎌の

【中間報告】レッドロビン病気から回復して生け垣は鮮やかな赤!

最初に薬をまいてから今日までを数えると、約47日。真っ赤に染まるレッドロビンをむかえることとなりました。初回からの記事を追ってみました。早春からゴールデンウィークまでの過去ログ【 第1回 】今年の3月17日に薬剤を散布⇒レッドロビンが病気で

レッドロビンの葉が病気で枝がスカスカ。今年こそは伝染病と怠け癖を直したい!

レッドロビンの葉が病気になってしまいました。次々と葉はやられ、一部、生け垣の役目を果たしてません。専用の農薬をまいて何かしようと試みています。今シーズン今回で3回目となりました。▼前回の記事⇒病気なレッドロビンの株でも新芽は生える!今年2度

病気なレッドロビンの株でも新芽は生える!今年2度目の薬剤散布

レッドロビンが数年前から病気に感染しています。けど薬剤の正しい使い方がわかりません。なので、取りあえず新芽だけでも守る方針でいきたいと思います。▼前回の記事⇒レッドロビンが病気で6月に薬剤散布。中途半端にサボった翌年3月の様子薬をまく明確な

自己流でボックスウッドを挿し木。どうやら成功したらしい

この記事を書いている前年の7月にボックスウッドの挿し木苗をつくりました。⇒オシャレで管理が楽な生垣はボックスウッド(西洋ツゲ)を挿し木で増やすいま3月です。ダメ元でしたが、どうやら挿し木に成功した様です。挿し木して冬を超え春をむかえることが

レッドロビンが病気で6月に薬剤散布。中途半端にサボった翌年3月の様子

この記事を書く前の年に薬剤を吹きかけましたが、病気にかかった樹は治ってません。広がっている感じすらします。なので、葉の生育が活発になる早春のいま(3月)再び薬剤を散布しました。となりの葉に、これ以上、病気を広めいない為に再開「ここ数年前から