ブログが書けない時。水面下で活動を継続しよう

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せっかく続いてきた「ブログを書く」という習慣の手を止めなてはいけない。

やることは他にもある。

Pinterestの予約投稿を作成する

ブログが書けない時、もしブログとピンタレストを連携してるならピン作りを頑張ればいい。

知っての通り、Pinterestは予約投稿が出来る。

ピンをストックして置けば、自動で投稿されるので気楽だ。

ピンタレストのアルゴリズムは、一度に大量のピンを投下するよりも、少しでも毎日継続的にピンされることが望ましいそうだ。

ピンは新記事から作るだけじゃなく、過去の古い記事から作るのもオススメ。

ずっと前に書いた記事は情報が古かったり、ブログ駆け出し当時に書いたものだと下手なことが多い。

そんな時は、記事のリライトをしてからピンにするといい。

実際わたしも、行間を詰めたり、記事を書き直したり、リンクを貼ったり切ったりしている。

新規投稿ではないが、結局ブログ編集作業をすることになる。

だからブログをサボるよりは、書く力を鍛えることになるはずだ。

毎日投稿について

どうしてもブログが書けない時はあるものだ。

そんな時でもブログ活動を止めなてはいけない。

せっかく続いた習慣が途切れてしまうと、ダラダラする可能性もある。

ブログを毎日投稿することについては賛否両論ではあるが、わたしは毎日投稿した方が良いと思っている。

その根拠は、わたし自身毎日チェックするブログが3つほどある。

なぜそれらのブログを毎日見るのかというと、結局は毎日更新されているからだ。

もちろん全く興味が無い内容の日もある。でもなぜか見てしまう。

そして毎回新しい情報とは限らない。

というか、話は違えど、結局は自分が目指す考え方にて書かれている内容を読みたいだけなのかも知れない。

もし自分のブログのリピーターさんが、どんな記事をまた読みに来てくれたのかが分かるなら、

それと同じ内容の記事を書き続けるのも有りだ。

毎回ヒット記事を書くのはプロでも難しいと思う。

とにかく止めないこと。

止めた時が失敗したときだ。

おわりに

アレコレと頭の中で考えるより、エディターを起動させ、何か書いてみることだ。

ネットで成功したいなら?Web草創期を学べる本もいい

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