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2021/11/15

今日はお仕事が休みの日。

わたしは休みだとブログが書けない人。

時間がない!という中だと、切羽詰まるので知りが叩かれ、色々出来るけど、

休みの日は、時間制限も無いので、結局この寝る前の書くことになった。

机で思うこと

ついこの前、掃除機をかけたはずが、床の隅にほこりがたまってきた。

なので掃除機をかけて、雑巾で床磨き。

それと、机の上のレイアウトを変えた。

いままで古い方のPCを右側に配置していたのを左側にした。

パソコンの左側にコンセントやアンテナが飛び出している。だから場所を取ってしまう。

配置換えしたら、2たつとも使いやすくなった。

撮影用に使ってないPCも、ノートを開いての1枚。

大きなモニターがほしいところがだ、今は13インチで我慢だな。

今現在は、新たに買ったMacしか使ってない。でもたまに使うので、角度をつけてみた。

いまはもうMacにマウスは使ってない。しまうのもだんだから置いている。

机の上が整理されて余計な物がないと気持ちがいい。

この机は新築当時に買った。もう13年。

当時リビングの片隅に置いていて、そこでネットサーフィンしながらよく酒をのんだ。

作りがしょぼいので、グラスからにじみ出た水滴で、卓上の表面がはげて、まだら模様。

先日買った森高千里さんのアルバムを立て掛けた。

何だか受験生みたいだね。

ずっと前は、幼い頃の子供達の写真を飾っていた。

もし愛する人が亡くなったとしたらその遺影を飾るのかな。とブルーになる性格を変えたいです。

そういえば高校の頃、親友の家の茶の間のテレビの上に、幼いころの親友の写真が飾られいた。

笑えた。うちの実家では考えられない。

もう高校生なのに・・と子離れできない、子煩悩な親だと思ってしまったが、

今になって振り返ると、多分、親本人としては、そんなつもりはなく、ただ時間が過ぎてしまっただけの様な気もする。

子供の1年は長いけど、大人の1年はあっという間。

そしていつまでたっても子供は子供のイメージのまま。

私自身にしても、中学生の息子に対していまだに、小学生のつもりで見てしまう。

寝顔は幼いまま。

成人した娘が小学生のころ、まだスマホが無いので、この机のパソコンで動画観覧をよくせがまれた。

いまは自分の部屋に引きこもって中々出てこない。

そんな思い出の机は、今はわたしの部屋にある。

おわりに

わたし的には、ウッディーでアンティーク風な机がほしいところだが、まだ使うことにする。

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