ジムが使えません『家トレ』をルーティンに入れました

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ダンベルはベッドの前で使うと良い

わたしが利用する会社のトレーニングジムが新コロによって閉鎖してます。

ああ困ったな。

そんな訳で、ダンベルや部屋にある物を使って、軽い筋トレを始めました。

トレーニングの名称をネット検索しながら書いたので、間違ってるかも知れません。

筋肉のパンプアップで「筋肉ついてるなぁ~」と、アフター筋トレの「やる気状態」を目的に筋トレをする

わたしが筋トレをする理由は大きく分けると2つ。

  1. メンタルの安定
  2. 体型の維持

運動効果で脳からポジティブになれる様々なホルモンが分泌したり、自律神経のバランスを整えたり、など心身ともに健康になれるから。

『他人は自分を嫌ってる思考』の引っ込み思案な人は筋トレを!

体型の維持とは、ざっくり言うとアンチエイジング。人は中身、とはいうけど、見た目はそれ以上に大事だとわたしは考えている。

自分に自信が持てれば、それだけで幸せなもの。行動力も上がれば、経験値も上がる。人生を謳歌できるのだ。

筋トレとは『100利あって、1害も無し』とわたしは言いたいです。

家にある物を道具に筋トレしてみた

ダンベル プッシュアップ

ダンベル腕立て伏せ

床に置いたダンベルをつかんで、腕立て伏せをする。

リバースプッシュアップ

上腕三頭筋と大胸筋にきく

これはベッドとイスを使う筋トレ。やり方によるけど、わたしは上腕三頭筋や胸を意識する様にしている。

ダンベル ショルダープレス(角度をつけて)

胸の上部。二の腕

イスに浅く腰掛けて、背もたれが斜めになる状態をつくりだすのがポイント。

インクラインベンチプレスをイメージしながらやりました。

ダンベルショルダープレス(立って)

立ってダンベルを持ち上げる

ダンベルを前にして持ち上げたり、頭の後ろにして持ち上げる。

ダンベルショルダープレス(片方ずつ)

肩・二の腕にきく

片腕つづ同じ様に持ち上げる。

ベリーマッチョな人が、頭を押させながらやっていた。

おわりに

「でも、家だと気合が入らないんですよ」という声をよく耳にします。

わたしは過去、自分史上、最も筋トレに夢中になってた若かりし頃、同じ様に家で筋トレはできませんでした。やっぱり、ジムの設備には敵いません。

けど、もしそんなにマジマッチョや、何らかのスポーツで能力を上げるための筋トレでは無いとしたら、わたしは家での筋トレをオススメしたいです。

相手ではなく、自分に意識を向けるだけで、競うのではない、満足感を味わえるからです。意外とハマりました。

自画自賛。自己満足。これ最高。

他人と比べない。昨日までの自分より一歩前進したいよね。

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